枝野幸男「大臣の不祥事は、安倍首相の任命責任である。」

国民「元をただせば、安倍内閣を支持した国民の責任です。枝野幸男さん、安倍首相を降ろして何をしたいのですか?」

枝野幸男「先のことは考えておらん。」

枝野幸男「アメリカの言いなりに貢いで、安倍総理は、アメリカの忠犬だ。」

国民「まさにそうです。長いものには巻かれろですね。アメリカの核の傘に頼っている以上、涙を呑むしかありません。枝野幸男さんはこの構図を改革してくれますか?」

枝野幸男「私が総理になったら、アメリカに頼らない安全保障を確立し、憲法も改正して、核兵器保有の国にしたる。」

国民「支持率一割以下の、なんたら政党(政党名がちょくちょく変わる)に言われても、箸にも棒にも掛からない。とりあず、防衛できる国を謳おうよ。」

枝野幸男「九条を守れ。」

国民「敵国の兵器が高度化したため、国民の命を守るのが難しくなっているのです。ミサイルを迎撃するのは、とても難しいのです。」

枝野幸男「九条を守れ。」

国民「では、どうしたら良いのですか。」

枝野幸男「先のことは考えておらん。」

国民「枝野幸男さん、それでは、国民の支持は得られませんよ。」

枝野幸男「そんなことは、分かっとる。兎に角、安倍首相を降ろさないと日本は滅びる。」

国民「枝野幸男さん、それはあなたの妄想ですよ。」

枝野幸男「そんなことは、分かっとる。」

国民「おいおい、分かっとるんかい。」

枝野幸男「戦争法案反対だ。」

国民「戦争法案って何ですか?」

枝野幸男「このままだと、日本は侵略戦争する国になるのだ。」

国民「日本国民は侵略戦争なんて望んでいませんよ。」

枝野幸男「日本は徴兵制が復活するのだ。」

国民「日本は、民主主義国では無くなるのですか?」

枝野幸男「我々は、共産党と手を組んだからな。」

国民「私たちは、枝野幸男さんの、なんたら党を支持できません。少しは国民の意見を反映させてください。」

枝野幸男「なんでも反対するのが、なんたら党の使命なのだ。」

国民「枝野幸男さん、かわいそう。それじ、子供が喚いているのと同じですよ。」

枝野幸男「わしは、子供だ。」

国民「知ってた。」

 

※これは、私の周辺の声を集約して、物語を作成しました。

The end.

 

安倍総理の批判をしよう」への4件のフィードバック

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