キ・ソンヨン(기성용)は、2011年1月に行われたアジア・カップ準決勝の日本戦で日本人を侮辱する人種差別的行為を行った。

This image has an empty alt attribute; its file name is 1cef8ae2.jpg

韓国人が猿真似をしても、特に風貌の変わらない日本人としては、韓国人は幼稚だなとしか思わなかった。日本人と朝鮮人を比較すれば、朝鮮人の方がサルに近いよね。
しかし、世論は、この行為を日本人に対する侮辱ととらえた。海外紙も反応した。

キ・ソンヨンには悪意があったようだ。キ・ソヨンは、「旭日旗が目に入ったので」と言い訳している。

この、行為を擁護したのが、韓国人の大学教授、ソ・ギョンドク(서경덕)である。彼は、ニューヨークタイムズ紙に以下の広告を出した。

This image has an empty alt attribute; its file name is d08d8332.jpg

韓国は、この旭日旗批判を全面的に支持した。韓国では、2011年以降、旭日旗を戦犯旗と呼ぶようになった。

韓国人は、戦後70年近く経った後に、旭日旗を戦犯旗と呼ぶ運動を始めた。韓国人が国内で運動する分には、一向に構わないのだが、他国でやらかし始めた。
また、海上自衛隊に、旭日旗を掲揚するなと要求し始めた。

韓国人は、頭が狂ってる。